診療案内 問診票ダウンロード 設備・施設 スタッフ紹介 ナースメッセージ スペシャリティ 学術活動 地域貢献

special contents エコへの取り組み おもてなしの心 脱ステロイド ホスピタルポリシー 小さな声が病院を育てます。

 

ナースメッセージ

ピリオッドはありがとうで!
2014年 11月 13日
 橋本動物病院では毎日毎日、“ありがとう”が飛び交います。「ピリオッドはありがとうで」これは「橋本クオリティ」に明記されている一節です。人から何かしてもらった時、そのお礼にひとこと“ありがとう”って素敵ですよね。何気ないひとことですが、ある と なし では大違い!私も含めみんな人のためにサポートをしたとしたら最後は「耳がだ○ぼ」になりませんか?そう、“ありがとう”って言葉を耳にしたいから。幸い、私たちは直接、患者さんからよくなったら“ありがとう”を聞ける環境でお仕事出来ていますからラッキー!なんです。特に橋本院長は「いやあ、ついつい患者さんはドクターの僕に“ありがとう”って言って下さるけど、実は僕よりもよっぽど君たち動物看護師さんの方がご飯から何から患者さんのお世話で頑張ってくれているよね、だから、患者さんに直接君たちの顔が見える環境を整えたいんだ!」そんな風に日頃から私たちに話しています。だから、入院治療でご家族が面会においでになると担当しているスタッフを呼んではご家族に紹介してくれます。「ここにいる看護師がとってもよく面倒見ているんですよ〜。」なんて・・・。
 そうなると“ありがとう!”って言われるもんだから看護の疲れも一気に吹っ飛んじゃいます。
 でも、それはスタッフ同士でも一緒です。チームで仕事をしていく上で雰囲気はとっても大切。その潤滑油として“おはよう”“お疲れ様”“ありがとう”だったりがあるんだと思います。院長も私たちもお互い“ありがとう”を言い合って、患者さんにとって最高の動物医療が出来るよう日々頑張っています。
 ピリオッドはありがとうで!
いつまでもいつまでも心のノートを消さない様にしようっと。


インデックスへ戻る